取引先の方と飲み会。1軒目は普通に居酒屋で飲みましたが、やはり2軒目は「ちょっとエッチなお店」で飲みたいと思いセクキャバに。
渋谷で人気の女子高生風なコスをしたセクキャバがおすすめとの情報を得たので、僕は先方の方に了解を得て一緒にセクキャバでいちゃいちゃ飲みをすることに。
お店について僕が指名したのは、24歳の爆乳嬢Cさん。Gカップのおっぱいを武器に、今夜の飲み会を盛り上げてくれます。
ノリノリのBGMが流れる店内で、早速2ショットの席に案内されます。
まずは会話を楽しみつつ、ハイボールで乾杯。もちろんお酒を飲みながらも、Cさんのパイオツをさりげなく触りまくります。
セーラー服の上から揉みしだくおっぱいはかなり柔らかくて、興奮レベルはマックスです。
もちろん僕のイチモツもギンギン勃起状態で、ズボンをテントのように持ち上げています。
さりげなく僕のムスコを触ってくるCさんは、かなりエロイ嬢であること間違いありません。
「ふふ、、すっごく硬くなってますね、、、おっきい、、、」
耳元でささやく程度の言葉攻めもたまりません。
Cさんの真っ白な太ももからミニスカをめくって、足の奥の方に指を攻めていきます。
「あん、、、もうダメです、、、そこは触っちゃダメ、、」
そういいながらも、しっかりとオマンコ付近には「エッチな汗」をかいているのが確認できました。
胸元から指を直におっぱいに滑らせていくと、コリコリに勃起したビーチクを発見。さりげなく生乳を触ってしまいました。
「あ、、ん、、、触り方がエッチ、、、」
ダメといいながらも、多少感じているCさんの表情がたまりません。
と、ここで店内のBGMが変わり、さらに激し目の曲に。
ダウンタイムのスタートのようで、さらにCさんのパイオツを揉みしだくチャンスです。
Cさんが僕の腰の上にまたがってきて、おっぱいが目の前に。
Cさんはセーラー服のリボンを外して、さらにセクシーな衣装になります。
ここで目の前に鎮座するおっぱいを揉みしだく僕。
かなり妖艶な腰遣いで僕のお股にスリスリするCさん。勃起してるムスコが衣装越しに、Cさんのオマンコにダイレクトに当たっています。
「あ、、、すごくおっきくなってる、、、、硬いですね、、」
オマンコを通じてムスコの状態を確認しているCさん。かなりスケベな女性です。
(もうこのまま射精したい!)という欲を抑えて、ダウンタイムを楽しみました。
この後も、たっぷりCさんの体を触りまくって、お酒を楽しんだ夜は過ぎていったのでした。