池袋ソープAさん

ゆっくり出来そうな休みの日は、豪華に大人のお店つまり「ソープ」に行って、身も心もすっきりしています。
今回は池袋にあるソープランドにちょっとお邪魔しちゃいます。
ネットで調べてみると、事前予約も出来そうなのでAさんという巨乳美女を指名して予約。
池袋駅から歩いてお店に向かい、いよいよ入店。お店の入り口で料金を支払います。
ちなみに予算の都合上高級店ではないので、ここで総額を請求されるタイプでした。
待合室でAさんを待っていると、ゆるふわパーマのお姉さん系美女がやってきました。スレンダーボディに巨乳で、思った通りの美人です。
早速Aさんにエスコートしてもらい、部屋に向かいます。
部屋に入って会話を楽しみつつ、服を脱いでいきます。精子を溜め込んだムスコはすでにこの時点で硬直状態。
うがいや歯磨きなどを済ませ、お風呂へ。
Aさんに徹底的に体を洗ってもらい、完全に癒しの時間です。イチモツはさらに硬さを増し、水面からにょきっと飛び出しています。
「すごくおっきいですね、、、元気、、、」
Aさんからはいいにおいがして、さらに僕の興奮度を上げていきます。
一緒に入浴しながら、全身を使って体を汚れを洗ってくれるAさん。
お風呂が終わったらマットプレイもしてくれるとのことで、Aさんに委ねます。
全身を巨乳を使いながら丁寧にローションマッサージしてくれて、日ごろの仕事のストレスが一気に解消されていく気分です。
赤黒く勃起したイチモツはAさんの巨乳で挟み込まれ、かなり気持ちいい状態に。
「やば、、気持ちいい、、、出そう、、、」
と思っていましたが、ここでは心を鬼にして我慢。
「さっきよりも、硬くなってきましたね、、、おっきいの好きですよ、、」
そんなことを言われると、さらに興奮度は上がり、ムスコはもう暴発寸前です。
もう我慢できないな、、と思っていたら、いよいよ体をきれいに流してベッドタイムのスタート。
Aさんに乳首を攻められ、さらにムスコをしゃぶられ、完全にギンギン状態に。
僕も負けじとAさんの巨乳を揉みしだきます。
このお店はGアリで挿入できるお店なので、ギンギンに勃起したペニスにAさんはするっとスキンを装着。
あたたかいAさんのオマンコにチンポが挿入されていきます。騎乗位でAさんは巧みに腰を動かします。
「ああ、、気持ちいい、、、おっきいから、奥にあたる、、、」
ぬるぬるになったオマンコにこすれるたびに、ムスコは大きさを増し、ギンギンになっているのが分かりました。
「ああ、、もうダメだ、、、イクかも、、、ああ、、」
Aさんの腰遣いの前に、僕はイチモツから一気に精子を吐き出して、今回のソープ遊びは終わり。
おっぱいも柔らかくて、エロテクも満点。中級ソープ店としては、かなり満足度が高く、また来ようと思えるお店でした。