北海道に住む大学時代の友人から連絡があり、みんなですすきので遊ぶことに。
もちろんお酒は楽しみますが、僕はお酒よりも「気持ちいいこと」の方が大好きなので、みんなを誘って風俗に行くことに。
すすきのはソープも有名ですが、ヘルスのお店が多いことで有名なのです。今回はすすきののとあるお店の巨乳ヘルス嬢Yさんと、気持ちいい夜を過ごすことにしました。
もちろん「裏オプ本番狙い」でレッツゴーです。
お店の店頭でYさんを指名して、一緒に部屋に向かいます。
キャバ嬢のようなちょっと派手な見た目で、顔も可愛くてばっちり僕の好みの嬢です。
入室して少し会話を楽しんだ後は、いよいよシャワータイム。YさんのFカップおっぱいをさりげなく触りつつ、服を脱いでいきます。
興奮レベルが高まっている僕は、ムスコを勃起させてシャワールームへ。
丁寧にイチモツを洗ってもらうと、あまりの気持ちよさにさらにムスコは硬さを高めていきます。
「もう、、こんなにおっきくなってるんですね、、、すごく硬いですよ、、、」
そう言われると、さらに興奮してしまってムスコはギンギンに。
シャワーが終わると足早にベッドに向かい、ムスコをフェラしてもらいます。
上目づかいで見つめながら、じゅぱじゅぱムスコをしゃぶりまくるYさん。
「ん、、、おっきいから、、、すごい、、、」
そういいながら、かなりエッチな顔でフェラをし続けてくれます。
もちろん僕もYさんのビンビンに勃起した乳首が乗ったパイオツを、揉みしだきます。
優しく乳首を撫でまわすと、、
「あん、、、もう、、気持ちいいです、、、」
そういいながら、かなり感じている様子。
我慢できなくなった僕は、Yさんのクリを指で直攻め。
オマンコから愛液が溢れ出ているのが分かりました。
もっとYさんのオマンコを間近で見たくなった僕は、69の体制で陰部を舐めあいます。
「ああ、、、気持ちいいです、、、クリ気持ちいい、、」
オマンコに指を挿入して、さらにYさんを感じさせまくりました。
ここでいよいよ裏オプ交渉。なんと追加で6,000円払えばGアリ本番も大丈夫とのこと。
もちろん即決してYさんのオマンコにムスコを挿入します。
ぐちょぐちょに濡れたオマンコにムスコを入れると、、生暖かくてめっちゃ気持ちいい。
「ああ、、、硬い、、、ねえ、おっきくて気持ちいいです、、、」
ヌルヌルになったYさんのオマンコに高速ピストンで攻撃を加えます。
突くたびに愛液が溢れ出てきて、さらに気持ちよさそうな顔をするYさん。
かなり締め付けがいいオマンコで、あっという間にいきそうになる僕。
「ああ、、、すっごく気持ちいいです、、、もういっちゃうかも、、、あ、、イク、、、」
あっという間に絶頂を迎えるYさん。
僕もあっという間に気持ちよくなってしまい、Yさんのオマンコにザーメンを大量放出して、すすきのの気持ちいい夜は終わりを迎えました。
最高にホットな札幌の夜はこうして幕を下ろしたのでした。