新宿メンエス Fさん

久しぶりにゆっくり出来そうな休日は、新宿のメンエスで「一発狙い」をかましちゃいます。
少し高級な雰囲気のメンエスで抜きのハードルは高いかもしれませんが、その分交渉のドキドキ感がたまりません。
事前にチェックしていたセラピストは、僕好みのGカップ巨乳を持った清楚系のセラピスト。
こんな女性に抜いてもらえるとか想像すると、すでにムスコはギンギン立ちです。
早速マンションの一室にあるお店に入店。アロマの香りがふわっと漂っていて、かなりリラックスできる雰囲気です。
Fさんを指名して、カウンセリングを受けます。先にシャワーを浴びて紙パンツに履き替える僕。
かなり精子もたまっているのか、チンポはすでに元気な状態です。
施術ルームにFさんがやってきて、まずはうつぶせで横になって全身をアロママッサージしてもらいます。
時折FさんのGカップパイオツが体に密着して、ムスコは元気になるばかり。
性的な意味じゃなくて普通にアロママッサージで気持ちよくなっていました。
次に足を開いて太ももから奥の鼠径部まで念入りにマッサージしてもらいます。僕のムスコに時折ふれるFさんの指。
こんなシチュエーションで興奮しない方がおかしいでしょ!と思いながら、性的欲求を高めています。
続いて四つん這いにされて全身から下半身にかけて、ヌルヌルプレイで攻めてもらいます。
Fさんの「いい香り」を嗅ぎながらのマッサージは、身も心もチンポも癒してくれる心地よさ。
最後に仰向けになって、全身をエッチにマッサージしてもらいます。
僕のイチモツは紙パンツを突き破って外界に飛び出ようとするほどおったっています。
「すごくおっきくなってる、、、おちんちん、、おっきいですね、、、元気、、、」
そういいながら、ちょいちょいパイオツを当てて僕の体をマッサージするFさん。ムスコはとうに我慢の限界を迎えていました。
ここで我慢できない僕は、裏オプ交渉。なんとプラスで料金を払えば、フェラで抜いてくれるとのこと。
もちろん快諾した僕は、早速紙パンツを脱いで赤黒く勃起したチンポを出します。
「すごい、、、おっきい、、、じゃあ、、舐めますね、、」
先っちょをFさんの柔らかい口が包み込み、竿部分は右手でシコシコしてくれます。
かなりエッチな舌使いで悶絶寸前ですが、頑張って発射しないように我慢。
興奮した僕は思わずFさんのGカップ爆乳を揉みしだいでしまいました。
「あん、、、ダメです、、、、」
ちょっと嫌がりながらも感じている様子で、そのエッチな声にさらにムスコは興奮レベルを高めます。
Fさんの繊細で力強いフェラの前に、ムスコは暴発寸前。
「ああ、、もうダメだ、、、出そうです、、、あ、、、い、、イク」
思いっきりFさんの口の中に精子をぶっこんで、今回も新宿で気持ちのいい休日を過ごすことが出来ました。