新潟デリヘルEさん

今日は新潟に完全プライベートの2泊旅行。美味しい日本酒やお魚を楽しめるのが新潟の魅力ですが、僕個人の楽しみ方は「地方都市のデリヘルでスッキリすること」です。
今回は新潟のホテルで人妻系デリヘルを呼んで、エッチな夜を過ごそうと思います。新潟は北陸地方の一大都市なので、嬢の質も高いとの情報が。
いつも通りGカップ爆乳のEさんを指名して、部屋で待つことにしました。
インターフォンが鳴りEさんが入室。肩くらいのミディアムヘアの女性で、色白で、白い肌で美形な感じの落ち着いた雰囲気の嬢でした。
早速コースを決めて支払いを済ませると、会話を簡単に済ませてシャワーに直行します。
支払いを済ませた後は、Eさんの爆乳をもみもみ。かなり揉み心地のいいハリのあるパイオツです。
この時点でもちろん僕のイチモツは巨大化しコチコチ状態。いつでも発射準備OKでした。
「もうおっきくなってるんですね、、、すごくおっきいおちんちんですね、、、」
若干なまったイントネーションがより僕のエロ心を興奮させますね。
丁寧にがちがちのムスコを洗ってもらい、逆にEさんのパイオツを揉みしだいて、シャワーを終わります。
いよいよベッドルームに向かってチンポをくわえてもらう僕。
指で乳首を攻められながら、ムスコをじゅぱじゅぱ音を立ててしゃぶってくれるEさん。
かなりのテクニックで、この時点で暴発してしまいそうなムスコでした。
Eさんの褐色がかった乳首も指で撫でまわしつつ、おっぱいをもみもみ。
「あん、、、感じちゃう、、、エッチな触り方、、、」
間違いなくEさんのオマンコも濡れてるだろうと思い、指で触ってみると暖かい愛液がヌルっとあふれ出ていました。
クリをコリコリして、オマンコに指を出し入れします。
「ああ、、、感じちゃう、、、、」
チンポをしゃぶりながら、体をよじらせるEさん。かなり「入れてほしそうな」オマンコをしています。
ムスコの限界レベルが突破しそうなので、ここで裏オプ本番交渉。
追加で料金を払えば、Gありの挿入をしてもいいそう。もちろん即決してEさんのオマンコをさらに愛液でぬるぬるに仕上げていきました。
いつでも挿入してほしそうなひくついたオマンコになったので、ゴン太ちんぽを挿入します。
「ああ、、ダメ、、、ねえ、、、めっちゃおっきくて、、かたい、、、やば、、もうイキそう、、」
そのままヌルヌルのオマンコでイチモツをピストン運動します。
かなりの締め付けで、僕も悶絶寸前。
次にEさんが上になり騎乗位に。かなり締め付けながら腰を動かすので、ムスコから精液を搾り取られているような感じです。
もう我慢の限界になった僕は、再び正常位に戻ってオマンコの奥をガン突きします。
「ああ、、、もうダメ、、、ああ、、イク、、、」
Eさんは大き目な喘ぎ声をあげて果ててしまいました。僕もその様子を見ながらEさんのオマンコに精液を大量放出。かなり気持ちのいい新潟の夜になりました。