盛岡デリヘルAさん

ひょんなことから、東北に住んでいる友人と会うことに。
今回は少し仕事の休みが取れたので、前泊してわんこそばを食べつつ、夜は嬢を呼んでエッチに過ごしたいと思います。
東北美人の宝庫盛岡で、巨乳美女Aさんを指名してホテルで待ちます。
電話から15分くらいですぐにAさんは到着し、部屋のインターフォンがなりました。
僕の思った通り色白の黒髪美人で、Gカップの巨乳を持った25歳の嬢が入室します。瞳が大き目でくりっとしていて、かなり可愛い感じの嬢です。
この時点で、盛岡のデリヘルのレベルの高さを感じました。
早速コースを決めて支払いを済ませたら、簡単な会話をしてシャワーに向かいます。
とはいえ、こんなにカワイイ巨乳美女のパイオツを揉める機会はなかなかないので、このチャンスに触りまくり。
この時点で、ズボンの中でギンギン状態の僕のムスコ。
いちゃいちゃしながらシャワールームへ向かいます。
Aさんのパイオツは、サイズもさることながらピンクの乳輪と乳首で、美しさも完璧。さすが東北美人です。
僕も全裸になり、ムスコを丁寧にAさんに洗ってもらいます。
「すごーーい。おっきいですね、、、もう硬くなってるし、、」
細くて白い指で、竿から先まで丁寧に洗いあげてくれるAさん。きっと先っぽからは大量の我慢汁が。
Aさんのオマンコはどうなってるかな?と触ってみると、、なんとヌルっとした愛液が溢れています。
クリもコリっとしている様子。
シャワーを出ると、いよいよベッドで溜まりこんだ精子を抜いてもらいます。
Aさんの暖かくて柔らかい口の中に、ギンギンに勃起したイチモツが吸い込まれていきます。
じゅぱじゅぱ音を立ててフェラをするAさん。あまりの気持ちよさに、この時点でノックアウトされそうになりましたが我慢。
僕もAさんのオマンコを指で攻めます。オマンコからあふれ出ている愛液を指に絡めて、クリをこりこりすると、、
「ああ、、、ダメです、、、めっちゃ感じちゃう、、、」
少し標準語とは違うイントネーションで感じるAさんが、かなり可愛くて、興奮レベルはMAXに。
当然これだけで終わりたくない僕は、裏オプの本番交渉に入ります。
なんと追加でお金を払えばGアリの本番も可能とのことで、快諾して本番をしちゃいます。
クリとオマンコを入念に舐めて、ヌルヌル状態にしたあとはギンギンに勃起したムスコを正常位で挿入します。
「あ、、、おっきい、、、感じちゃいます、、、ダメ、、、」
ピストン運動をする度に大きな声で喘ぐAさん。
次は騎乗位になって、Aさんが腰を動かしまくり。
若い女性のオマンコは非常にしまりがいいので、あっという間に撃沈寸前。
再び正常位に戻ってオマンコの奥を突きあげます。
「ああ、、、ダメだ、、、もうイキそう、、ああ、、出る、、、イク」
Aさんの見事なオマンコの中に、僕の精子を存分に放出して今回の盛岡遠征も楽しく終わりました。