川崎ソープHさん

川崎に「安くていいソープがある」と聞いた僕は、早速仕事の休日に川崎へ。
なんでも嬢のレベルも高いのに2万円で気持ちよくしてくれるお店だとのこと。
HPでお店を確認すると、確かにルックスも良さそうな嬢ばかりです。
巨乳の嬢に気持ちよくしてもらいたい僕は、HPから気になった嬢のHさんを予約指名してお店に向かいます。
事前に調べておいた住所を基に、お店に入店。紳士的な男性が出迎えてくれました。
早速待合室に通され、Hさんを待ちます。
僕の思った通りFカップの巨乳を持つカワイイHさんがやってきて、一緒に部屋に向かいます。
この時点でおっぱいを積極的に密着させてくるので、僕のムスコは既に臨戦態勢です。
一緒に部屋に入ると、興奮してしまった僕はHさんのおっぱいを揉みしだいてしまいました。
「あん、、もう、、、元気ですね、、、先にお風呂入りましょ、、」
全裸になって一緒にお風呂に入ります。もちろんムスコはビンビン状態なので、お湯からムスコが飛び出しています。
「やだ、、すっごくおっきくなってる、、、しかもめっちゃ硬いですね、、、太いし、、、」
Hさんはチンポを自分の勃起したビーチクにこすりつけ、感じている様子。
もちろん僕も湯船の中で完全に気持ちよくなってしまい、我慢汁を大量に出していたに違いありません。
お風呂に入った後は、マットプレイもしてくれるとのことで、ヌルヌル状態のまま全身をおっぱいでマッサージしてもらいます。
Hさんの柔らかいおっぱいが全身にくまなく当たり、かなり気持ちよくてもちろんムスコもフル勃起状態。
ベッドに移動してまずはフェラチオ。Hさんの柔らかい口の中にチンポが吸い込まれていきます。
上目づかいでじゅぽじゅぽチンポを舐めまくるHさん。竿をしごかれる度に射精しそうなのをグッと我慢して、耐え続けます。
僕もHさんのオマンコを触り、ヌルヌル状態になっているのを確認したら、指でクリトリスを優しく撫でまわします。
「ああ、、、気持ちいい、、、感じちゃいます、、、ダメ、、、すごくうまい、、、」
指を入れてオマンコをかき回すと、さらに感じている様子のHさん。
お互いの性器が準備万端になったところで、チンポをオマンコにいよいよ挿入します。
Hさんが僕に跨ってムスコをオマンコに入れると、、
「ああ、、、ダメ、、、おっきい、、、気持ちいい、、、」
かなり慣れた腰の動きで、ムスコをオマンコから出し入れします。
しまりもバツグンで、オマンコが気持ちよすぎました。
次は正常位になって、僕がHさんのオマンコの奥をガンガンに突きまくりました。
「ああ、、奥、、気持ちいい、、、すっごく当たる、、」
高速ピストンでHさんにムスコを鬼つき。
あまりのしまりの良さに、気持ちよくなる僕。
「ああ、、ダメだ、、、いきそう、、、ああああ、イク」
Hさんのオマンコの奥に、思いっきり精子をぶち込んで今回のプレイは終わりました。
やっぱり川崎のソープ嬢はかなりレベルが高いと、再認識した僕です。