今回は取引先の方と接待飲み。名古屋で商談の後に飲むことに。
ただ、今回の接待のお相手は、かなりエッチなお店が好きなよう。そこで2件目はセクキャバで楽しい時間を過ごすことになりました。
おすすめのセクキャバがあるとのことで、一緒に教えてもらったお店に向かいます。
お店に入って、早速カワイイ嬢を選びます。僕はもちろん爆乳好きなので、Gカップパイオツを持つショートカット美女のJさんを指名しました。
ノリノリのBGMが流れる中、Jさんと一緒にソファに座ります。
ハイボールを作ってもらい、お酒を楽しみつつJさんの爆乳を揉み放題。
すべすべな太ももも触り放題で、体を密着させまくります。
もちろん僕のムスコはギンギン勃起状態で、ズボンの布を完全に持ち上げていました。
「あ、、、すっごくおっきくなってますよ、、、」
ムスコを、ズボンの上から撫でまわして見つめてくるJさん。
我慢汁が完全にパンツについているのが分かります。
股間への直接的なおさわりはNGだったように思いますが、さりげなくムスコを撫でまわすJさんは、かなりのテクを持っているのだと確信。
お酒を楽しみつつ、Jさんの体を撫でまわします。
Jさんの股間はどうなってるのかな?と太ももから、奥の方に潜入を試みる僕。
どうやら股間の奥の方は、かなり熱と湿り気を帯びているようでした。
「あ、、、ダメですよ、、、そこ触っちゃ、、、」
Jさんからもダメ出しをされたので、これ以上攻めるのは我慢。
しかし、確実に愛液でヌルヌルになっているのは確信しました。
会話を楽しみながらお酒を楽しんでいると、ここで店内のBGMが変わり、よりアップテンポなBGMに。
どうやらダウンタイムのスタートのようです。
Jさんは僕の股間の上に跨ってきて、アソコとアソコをこすりつけます。
もちろん、ここはセクキャバなので本番はおろか抜きすらも無しのお店。
しかし僕のムスコが、完全にJさんの大切なところに当たっているのが分かるほどの激しさです。
「すごーいです、、、カッチカチ、、」
目の前に鎮座するJさんのおっぱいを揉みしだきつつ、Jさんの妖艶な腰遣いでムスコを気持ちよくさせます。
衣装の隙間から生のおっぱいをちょっとお触り。
「あん、、、ダメ、、、」
乳首を優しくつまんでみました。まんざら嫌いでもなさそうなリアクションで、結構興奮しました。
さらに激しく腰を振り続けるJさん。
と、ここでBGMも普通に戻り、ダウンタイムは終わったようです。
このままお酒を楽しみつつ、あっという間に50分の時間が過ぎて、名古屋での楽しいセクキャバの時間は終わりを迎えます。